人生終わってるところから始めてみる

長年ひきこもりのアラフイフ女が2019年春からパートを始めました。

72.6キロ 大寒波の朝

寒い朝です。

いつものように朝8時にお父さんを送りだしてから自分の朝食中にブログ更新です。

私は午前中に掃除や買い物などを済ませておきたいタイプなので、来月から働く予定のところには午後の時間帯シフトでお願いしました。

来月から働く予定といえば、昨日パート採用が決まったことを友人達と家族に報告したところ、みんなとても喜んでくれました。そしてみんな無理だけはしないでと気遣ってもくれました。

甘い考えですが、どうしても辛かったら無理せず辞めていいって言われると逃げ場が確保されているみたいで安心できます。

この言葉のおかげで社会復帰第一歩の不安がかなり減りました。

プレッシャーを払拭してくれた周囲の優しさに感謝で涙が出そうです。

 

 

昨晩、母の仏壇にいつもより長い時間父が手を合わせていたのは、おそらく私のことの報告なんだろうなと思いました。

私は自分で仏壇に報告はしてません。

報告しなくても母はいつも私の心にいるからです。