人生終わってるところから始めてみる

長年ひきこもりのアラフイフ女が2019年春からパートを始めました。

72キロ パートの面接に行った感想

今更自己紹介もなんですが、このブログを書いているアラフィフひきこもりデブ女のバートンと申します。

長年のひきこもり生活から脱出しようと意を決してパートの面接に行って参りましたのでその感想を書きます。履歴書の職歴欄の空白の時間が長すぎるので親族の会社の手伝いをしていたことにして、ひきこもりの期間を実際よりもかなり短く記入しました。それ以外の数年は親の介護と説明しました。これについては嘘ではないのですけれども。

履歴書な内容に関しては特になにも問われませんでした。聞かれたのは働ける曜日と時間帯くらいでした。私は朝の混み合っている道路がとても窮屈に感じて心が折れてしまいそうなので出来れば午後からのシフトを希望しました。

それから制服のサイズですね。

この質問がデブにはかなり恥ずかしかったですが、かなり大きめのサイズまで準備してあるところなのでしっかり3Lと答えました。涙。

採用かどうかは来週までにはわかるそうなので、とにかく今は結果を待つしかないです。

 

とにかく長年のひきこもりで、体力的に不安もあるので1日4.5時間くらいのパート募集は私には有難いです。4時間くらいなら休憩時間がないから人間が怖い私でも少し気が楽だとも思ってます。

結果はわかりませんが、とにかく今日は頑張りました。緊張して頭が真っ白になることはなかったので前回よりとてもリラックスしながら面接が出来ました。やはり慣れですね。

明日は友人と買い物ついでにハローワークものぞいてくるつもりです。

行動しなきゃですね!