人生終わってるところから始めてみる

ひきこもりアラフォーオタク女の足掻き。

72.2キロ 秋晴れの中支払いに。

天気が良いので洗濯を早々に公共料金の支払いに行く。いつものコンビニ。いつもの店員さん。

思えば私がOLだったころは毎朝このコンビニで買い物してたなぁ。店員さんもその頃のままだ。

顔見知りの店員さんからは私はどう見えてるのかな。あきらかに働いてないのはわかるだろうなぁ。

通勤ラッシュとも今は無縁の仙人みたいな生活を送ってますが、働いてお金をもらっていた日々が眩しく感じます。

いつかまた働きたいな。

ひきこもりが長すぎて体力的に不安しかないけれど、それでも私はまたいつの日か社会に出たいです。