人生終わってるところから始めてみる

ひきこもりアラフォーオタク女の足掻き。

72.5キロ ひきこもりの末路を考える

もしも私がこのまま引きこもりのままだったら一体どうなるのか考えた。まず2年後くらいに私の貯金がなくなると思う。そこからは友人と出かけたり、買い物に行く機会が減るでしょう。美容室にも行かなくなるかな。そして家にいる時間は増えるばかり。それでもお父さんから援助を受けてズルズル生活はしていくのでしょう。そしていつかお父さんが病気になったり、働けなくなる日がくる。

そこからは生活は一変するだろう。

おそらく私はこの家と土地を処分してアパートを探しているのかな。兄夫婦を頼ることはしたくないから生活保護費の申請にでも行くのだろうか。

いや、そのまえにアパートの保障人探しだって大変そうだ。はーー。これはあかんやつ!!!

なにをするにも億劫になって生きることを拒否してしまいそうじゃないですか。

怖いなぁ。