人生終わってるところから始めてみる

ひきこもりアラフォーオタク女の足掻き。

71.8キロ晴れた

今朝は久しぶりに晴れ。

家の棚にふと自分の国民保険料の領収書を見つけ改めて金額を見つめため息。

お父さんが毎年納めてくれている金額って国民保険料だけじゃない訳だし、年金やら諸々合わせたら40万円は超えているんだろうなぁ。

そのお金が浮けばお父さんの欲しいものたくさん買えるよね、そう考えたら鼻の奥がツーンと痛いです。ダメだ。今日は弱気が出てきちゃう。

天気がいいからシーツを干したらお母さんのお墓に行こう。

もしお母さんが生きていたら今の私を叱っていたのかな。それともお父さんや兄のように黙って寄り添ってくれているのかな。

お母さんは少し怒りっぽいとこあったからきっと昼間から家に居たら怒ってたんだろうな。