人生終わってるところから始めてみる

ひきこもりアラフォーオタク女の足掻き。

72キロ体重は減らないけど

体重は減らないけれど私の心境に変化があった。

携帯で週に1日でもいいからバイトさせてくれるところを探し始めました。

一応あるにはあるのですが、実際に面接で週一しか働けないなんて言ったら採用は難しいのかもしれません。

何故週一かというと、ひきこもった間に体力が落ちてしまったので慣れるまでは週一でと考えました。

他人との摩擦を恐れてこのまま家に居ても仕方ないって。なんとか心を振るいたたせてます。

40代のデブひきこもり女なんてバイト先でも浮くんだろうなぁ。怖いけど、これは事実なんだ。

今は月に2万円くらい貯金を切り崩しながら生きてます。ということは、とりあえず1カ月2万円でも働けたら嬉しい!いや、ほんとに。

同級生は皆子供がいて仕事をして、とても頑張っているのに私は昼間からゴロゴロダラダラ。それも何年にも跨いで。情けなさで自分が押しつぶされそうになった時はいつも誰かに寄りかかってしまう。

支えてくれている家族や友人を、いつかは私が支えてあげられる日がきたらいいな。

 

宝くじでも当たらないかななんて、つい現実逃避な考えばかり浮かんでしまう。

来週までにはバイトの応募くらい出来るといいのだけれど。ああ、怖いなあ。